エンジニアとして使い始める
設計タスクを選び、ソースを保存して、ご利用のホスト向けのガイドに沿って結果を確認します。
Digital Design Studioで設計ファイルを編集し、保存します。ご利用のホスト向けのガイドを選び、タスクの結果を確認してください。
保存したファイルから始める
CloudまたはWindowsアプリを選んでください。プロジェクトを開き、小さな変更を加えて保存した後、ファイルを開き直して確認してください。
Digital Design Studioのタスクを選ぶ
Windowsでは、シミュレーター拡張機能を使ってRTLカウンターのサンプルを実行し、波形を確認してください。Cloudでは、Digital Design StudioでISAカテゴリまたは命令を作成して保存してください。解析ガイドに沿って、プロジェクトにすでに保存されている結果を探してください。
Cloudでの作業を保存する
ファイルを引き渡す前に、どの編集内容が保存されているかを確認してください。次のプロジェクトタスクを準備する際は、選択した組織のストレージ使用量を確認してください。
ALcadとvFactoryを試す
Cloudでは、ALcadで小規模なデジタル回路を実行し、波形または真理値表を確認してください。CloudのvFactoryで参照用の工場モデルを開き、レイアウトと前提条件を確認してください。