保存済みのファイル内容と未保存の編集
未保存の変更を見分け、Cloud ファイルへの編集が保存されたことを確認します。
Cloud では、保存済みのファイル内容とは、自分のプロジェクトに保存されているファイルの内容です。作業中、エディターはより新しい変更を保持できます。
Cloud プロジェクトに編集を保存
- 1. エディター
- 2. 保存済みプロジェクトファイル
- エディター → 保存済みプロジェクトファイル · 要求: ファイルを保存
- 保存済みプロジェクトファイル → エディター · 応答: 保存確認済み
タブを確認する
ファイルタブ上のドットは、未保存の変更を示します。保存の実行中は、ドットの位置にスピナーが表示されます。
現在の編集を保存する
保存するファイルタブを選択します。
既定の保存ショートカットである Ctrl+S を押します。Ctrl+Shift+P を押して ファイルを保存 を選ぶこともできます。
スピナーが終わるまで待ちます。未保存のドットが消えたことを確認します。
保存の実行中に入力を続けると、より新しい編集によってタブは未保存のマークが付いたままになります。それらの編集を保存するには、もう一度保存します。
タブを閉じるときに変更を残す
未保存の変更があるタブを閉じるときは、保存 を選ぶと変更を保存し、キャンセル を選ぶとタブを開いたままにします。