保存済みの回路図を確認する

保存済みの回路図で信号をたどり、参照元のソースを開きます。

キャプチャされた回路図グラフを含む既存の解析結果を、Cloud 2.1.2.10 または Windows 2.1.2.3 で開く場合に使用します。

保存済みの結果を開く

  1. Flow Navigatorで解析 > 解析ツールを開くを選択します。

  2. 回路図を展開し、目的のモジュールの保存済み結果を選択します。

接続をたどる

  1. ブロックを選択して確認します。ワイヤを選択して選択中のネットを開き、信号、幅、端点を確認します。

  2. 端点を選択すると対応するブロックが選択されます。ソースを開くが有効な場合は、選択して参照ファイルのソース行を開きます。

表示を調整する

拡大または縮小で詳細を確認します。空のキャンバスをドラッグして移動します。ビューをリセットで回路図を表示範囲に合わせます。