別のウィンドウで開く
保存済みのファイルを別のウィンドウで開いたり、Cloud の DDS または ALcad の作業画面を個別に開いたりします。
別のウィンドウを使うと、保存済みのファイルや Cloud の作業画面を表示したまま作業できます。
ファイルのウィンドウを開く
この手順は Cloud と Windows アプリに適用されます。
Cloud では編集したファイルをすべて保存し、進行中の作業を完了します。Windows アプリでは Ctrl+S でこのファイルを保存します。
エディターのタブを右クリックし、
新しいウィンドウで開くを選択します。新しいウィンドウで作業を続けます。
Cloud の作業ウィンドウを開く
Cloud では、プロジェクトのナビゲーションにある、番号付きの DDS または ALcad のウィンドウ行を使います。
編集したファイルを保存し、進行中の作業を完了します。
番号付きのウィンドウ行を右クリックし、
新しいウィンドウで開くを選択します。新しいウィンドウでプロジェクトと作業画面を確認します。
ウィンドウを開く際に確認する
未保存の編集があるタブには 保存してから新しいウィンドウで開く と表示されます。ウィンドウを開く操作を選択する前に保存してください。
Cloud で「プロジェクトを開くにはポップアップを許可してください。」と表示された場合は、このサイトのポップアップを許可し、新しいウィンドウで開く をもう一度選択します。
エディターに「エディターを新しいウィンドウで開けませんでした。」と表示された場合は、Cloud では編集したファイルをすべて保存し、進行中の作業を完了します。Windows アプリでは Ctrl+S でこのファイルを保存します。その後、手順 2 をもう一度行います。